古典的なサンドボックスアクションを現代風に。自分の父親を殺したという濡れ衣をきせられた君は、真犯人を突き止めるためにどんなことでもしなければならない。犯罪者たちがはびこるアンダーワールドでスリリングなミッションを切り抜けよう。

American Fugitive – Steam より

【公式サイト】
http://deathball.net/supragames/supraland/

【プラットフォーム】¸¸
PC(Steam)

日本語:○

価格(x100円)グラフィック没入感難しさ操作性

※チャートはあくまで主観によるものです

見下ろし型のクライムアクションオープンワールドアドベンチャー。基本的にアイテムを家探し探索したりしながら冤罪で刑務所送りにされた事件の真相を追う。要はゴアやエロのないGTA

警戒度を参考にしながら車や服装を変えつつ進めていく感じです。

壁や柵などのオブジェクトも壊せるものが多いので、道路を道なりに安全運転するも、最短距離をつっぱしるもお好みで。
ちなみに自分はちゃんと安全運転するというか、溶け込みたい派です。(GTAでもそうでした)

1時間ほどやってみて

コレハヒドイ

苦手な人でも遊びやすい程度の難易度設計

見下ろし型のゲームは慣れるまで結構かかる(個人的には苦手)けど、難易度が低めなので、普通に楽しめる。
難易度が低いと感じる理由としては

  • ガバぃAI(見てて笑えるので、特に不満なわけではない
  • アイテムのRePopが優しい(感じがする
  • 交通違反ですぐ手配するわりにはゆるゆるのポリスメン

といったところでしょうか。
まだはじめたところなのでマップの左上の部分しかいけないけど、これ、全部解放されるのかしら(;´Д`)

このぐらいのサイズだとやっぱり狭く感じますね